2015-07-30 マッドマックス 怒りのデス・ロード 最近観た映画 『マッドマックス 怒りのデス・ロード 』 探し続けた先ではなく、自分たちの場所が楽園だった。 普遍的なテーマを、怒涛のアクションで見せたジョージ・ミラー監督。 シャーリーズ・セロン演じた女戦士は、最後までかっこよかった。 主役であるはずのマックスは、あくまでもサポートの存在。 第一作の公開から36年。 世の中は女性の時代に様変わりしていた。