2015-11-26 過剰な二人 最近読んだ本 『過剰な二人』 林真理子/見城徹著 ふつう運命とは、自分の力ではどうにもならないものと考えられていますが、私はそう思いません。 信じることが、運命を切り開いてゆきます。運命とは、意志のことだとつくづく思います。強く信じれば、幸せな未来に向かってやるべきことが浮かび、自ずとそれをやるようになるからです。 林真理子