
クリストファー・ノーラン監督が、全編IMAXで撮影した歴史スペクタクル。
172分の長さを感じさせない、内容だった。
ただ、アクションは凄いのだが、あむかでも題材は古代ギリシャの古典叙事詩。
架空の話だけに、過去の作品に比べると、共感度は高くなかったのが残念。

クリストファー・ノーラン監督が、全編IMAXで撮影した歴史スペクタクル。
172分の長さを感じさせない、内容だった。
ただ、アクションは凄いのだが、あむかでも題材は古代ギリシャの古典叙事詩。
架空の話だけに、過去の作品に比べると、共感度は高くなかったのが残念。

来年、ベトナム旅行を予定していたので読破。
「一号線を北上せよ」に追加、構成を直した作品。
最後に、高峰秀子との対談が収録されていた。
実は、沢木さんの一番の好きな場所がハワイとは意外だった。
ハワイはほんとうに幸せになれる場所という。
考えてみると、たしかにハワイは幸せになれる場所かもしれない。
来年の旅行先は、ハワイに変更しゆおかとも思いなおした。

この作品のヒットは、来場者プレゼントだろう。
たしかに、キャラクター人気は大きい。
しかし、来場者プレゼントによるリピーターは多いのは間違いない。
チャーム交換を希望した女性が、それを証明していた。

2週間の限定公開。
新宿のバルト9は、ほぼ満席だった。
山下達郎の人気の高さを感じることができた。
特に、石狩湾の埠頭の野外ステージ「さよなら夏の日」は印象深かった。

面白くて、ためになった一冊。
わがままは、どんどん言ったほうがいい。しなくていい我慢はすることありません。
なぜなら、誰にどう思われても、その人たちが人生の最後までケアしてくれるはずもないのですから。
絶対に否定せずに話を聞いて、褒めて、しっかり抱きしめる。それだけで伝わることはある。
「親は常に自分のことを想い、全力でサポートしてくれる」と子どもに信じさせ、安心させることだと思います。

旅には、終わりがやってくる。
沢木さんの旅の終わり方が良かった。
モロッコは添乗員時代にタンジールに行ったことがある。
アフリカらしくない、アフリカという印象だった。
機会があれば、砂漠を見に行ってみたい!